8月23日月曜日 よね蔵 分水店にて
同友会燕支部の納涼会を開催しました。
幹事の平倉さん、中村さん、どうもありがとうございました。
おかげさまで、楽しい納涼会でした。
新入会員の紹介とバッチの贈呈
支部長の相田さんから同友会について話しをしていただきました
くじで見事当選した事務局の池田さんの音頭で乾杯しました。
その後会員それぞれの同友会について話しをしていただきました。
高井さんの空手の形披露
吉田さんの日本舞踊披露
8月23日月曜日 よね蔵 分水店にて
同友会燕支部の納涼会を開催しました。
幹事の平倉さん、中村さん、どうもありがとうございました。
おかげさまで、楽しい納涼会でした。
新入会員の紹介とバッチの贈呈
支部長の相田さんから同友会について話しをしていただきました
くじで見事当選した事務局の池田さんの音頭で乾杯しました。
その後会員それぞれの同友会について話しをしていただきました。
高井さんの空手の形披露
吉田さんの日本舞踊披露
30度以上の日が続き、寝ても寝た気がしない毎日ですが、
皆さんはいかがお過ごしですか?
熱いからと言って、冷たいビールの飲みすぎは駄目ですよ!
(とか言って、ビールと枝豆が夕飯代わりになってます!)
たまには大勢で汗かきながら?飲むのも最高ですよ!
今年も女性部の幹事のもとに
「全員参加の納涼会&歓迎会」を開催いたします!
新潟県中小企業家同友会 燕支部
納涼会&新入会員歓迎会のご案内
「会員同士の語らいの中から、熱さも不景気も吹き飛ばそう!」
拝啓、燕支部の皆様におかれましては、ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
さて、3月の支部総会を皮切りに「後継者シリーズ例会」も円滑に行われ、早いもので気が付けば季節は夏を迎えました。そこで時節柄、恒例の納涼会を昨年同様「女性部」のご協力を得て開催したいと思います。※今年は一人でも多くの方に参加していただきたく低予算での日帰り実施にいたしました。
また、今年度は6名もの新入会員さんのご入会がありましたので、合わせて新入会員歓迎会も同時に開催したいと企画いたしました。ついては会員相互の親睦を図る事と、一日も早く新入会員さんに支部の空気に慣れていただくためにも、一人でも多くのご参加をお願いいたします。※新入会員さんの紹介者の方は必ずご出席下さい。
敬具
日時 2010年8月23日(月) 18:30開始
※ 18:00 吉田産業会館に送迎バスがきます。
※ バスを利用されない方は直接現地18:25分集合でお願いします。
場所 よね蔵 分水店 燕市分水栄町3-9 0256-98-5188
参加費 4,000円 (呑み放題!) ※新入会員さんは無料です!
詳細 新入会員歓迎セレモニー・参加者一言コメント・余興(内容は秘密)
※ お一人様から、ご夫婦・親子・兄弟・その他、大勢のご参加を願います。
申込みは8/18までに燕支部女性部 納涼会&新入会員歓迎会 幹事まで
幹事 平倉 FAX 0256-92-4691 TEL080-1202-1556
幹事 中村 FAX 0256-94-5522 TEL0256-94-5500
7月20日(火) 7月の例会は、勤労者福祉センターで行いました。
最初に、(株)エムテートリマツの鳥部一誠氏の報告。
おじいさんの、ネズミ対策のエピソードを聞き、代々まじめさとユーモアセンスを
持っている、一家なんだと感じました。
続いて、(株)ハラダの原田雅史氏の報告
恋愛話しから始まって今後社名変更も視野にいれ社長就任の話しを
していただきました。エネルギーを感じました。
質疑応答の時に、父親の思い継承者の息子の話が、本音の話しが聞けてとても参考になりました。任せる側の父親の気持ち、引き受ける、息子の気持ち、本音と建て前が、見え隠れする、親子関係がとてもいい話でした。
例会終了後、沢山の参加者が、二次会の焼肉屋さんで、例会会場では聞けなかった話を
ここだけの、本音トークでいろんな話しをしていました。
今年のテーマ、事業継承は多くの方の関心事なんだと感じました。
私も、そろそろ考えなくては、まずは人を育てられるようになりたい。
新潟県中小企業家同友会 燕支部 7月例会
「つなぐ経営!つなげる経営!」
「会社とは、つながり無くして成しえない。すべてがつながりからはじまる」
中小企業には親子で営む企業が多く、経営理念・業務内容・経営環境等、幼い頃から父と経営者の両面をみて育った家族にとっては、会社を継続していく為には最良の環境であり、過去から多くの会社がそのスタイルで継承を行ってきました。ですが一言で継承と言っても、「任せる者」と「引き継ぐ者」では様々な要因でギャップが生じてしまい、スムーズな継承ばかりでないのが現状かと思われます。会社が違う、人間が違う、環境が違う、時代が違うと他社との違いは多くあろうかと思いますが、息子に継承してもらいたい思い、親父から会社を引き継ぐ強い思い等、両者の熱い思いだけはどこの会社でも共通している事かと思います。そこで、燕支部では継承をキーワードとして、実際に会員企業の継承者から継承までの経緯や苦悩などを報告していただきます。少しでも自社の継承の参考とし、互いの悩みを相談しあえることも同友会例会の真髄でもあります。
7月例会、一人目の報告者は、業務用厨房用品・キッチン用品総合卸商社
㈱エムテートリマツの鳥部一誠社長(44才)です。鳥部社長は創業73年目になる今年に社長に就任されました。学校を卒業して自身の意思でアパレル関係の会社に入社し、そこで3年間の営業経験や厳しい教えを受けました。退社後、おばあちゃんから「何で稼業を継がないんだ?」と泣かれた事をきっかけにエムテートリマツに入社。以後23年間で行ってきた後継者としての継承事例や、今後の展望や計画・方針等を鳥部勝敏会長が、滅多に外部には話さない内容も含めて報告します。
二人目の報告者は創業50年建築金物製造販売㈱ハラダ、原田雅史常務(38才)です。原田常務も学校を卒業後4年間県外の会社へ勤務しましたが、現社長の原田新三郎氏から帰郷せよと命ぜられ、15年前に㈱ハラダに入社しました。前の会社が大手だったこともあり、前職の良い部分の活用と持ち前の活発で社交性のある性格を活かしながら、別会社の㈱スワロー工業の経営にも関わりながら、近い将来の継承に向けて準備中です。今年は公私共に飛躍ある年として、最新なHOT情報も含めて報告します。
報告者 ㈱エムテートリマツ 鳥部一誠氏
㈱ハラダ 原田雅史氏
日程 7月20日(火)18:30~21:00 参加費 無料
会場 燕市勤労者総合福祉センター 0256-64-2483
座長は今年度の例会3回共に座長を努める、㈱アイテックスの板垣社長です!
6月21日 吉田産業会館にて ㈱ウエスト観光バスの小林博典氏(兄)小林大輔氏(弟)お二人から報告していただきました。
始めに座長のアイテックス株式会社の板垣氏から紹介があり、(株)ウエスト観光バスの本業であるバス事業を継承する弟の小林大輔さんから報告を始めました。
現在は、大手バス会社からの仕事が多いのですが、今後は地域に根ざした観光プランを作成して、自社の仕事量を増やして行きたいと言っていました。
大人しい口調の中にも、芯の強さを感じた報告でした。
続いて、兄の小林博典さんから報告していただきました。
兄がなぜ本業を継承しないかについての話をしていただきました。
保険の仕事をしながら、何度も本業の仕事をしていこうと、思う度にいろんな出来事があり120%お客様の期待に応えたいと言う思いが、お客様の信頼を得て、無くてはならない人になっているようです。
目の前の仕事に、精一杯答える事によって次々と仕事が広がっていく様子は、凄く参考になりました。
報告の後、各グループで質問内容をまとめてお二人に、質問をしました。
その後、グループ討論に入りました。
テーマは「貴方にとってのやりがいとは?」
やりがいをテーマに色々な話が各グループで熱心に話し合われていました。
私、個人としては「やりがい=みとめられる事」というコメントが頭に残り社員にやりがいを持って仕事をしてもらうには、それぞれの良い所を認める事かなと思い、良い所を見つけて、声をかけようと思いました。
最後のまとめでは
報告者の小林大輔(弟)さんがもう一度報告したい!
3年後にもう一度お願いしますと熱く語っていました。
そして、座長の板垣さんももう少し、うまく進行が出来るようになりたいので、次ぎも座長をやりたいと言っていました。
向上心が旺盛なので今年一杯座長をやりそうです。
頑張ってください。
初めて語る兄弟の本音!「兄弟での事業継承!3ヶ年計画を語る!」
6月例会は㈱ウエスト観光バスの小林博典氏(兄)小林大輔氏(弟)の
兄弟で弟の大輔氏が本業である観光バス事業を継承し、
兄の博典氏は損害保険事業を継続しながら弟をサポートするという、
兄弟の序列に従わない異例な事業継承パターンを、
今回の報告者の依頼があるまで、兄弟同士でも語ったことの無い思いを、
会社・社長・家族・社員に向けて本音の計画を報告します。
二人が語る初めての計画報告が二人の絆をより深め、
今後の会社の存続と発展へと推移していく経緯を楽しみにできる報告にもなることでしょう。
また兄弟で携わっている企業や、
兄弟での継承に悩む企業には斬新かつ新たな手法として役に立つ報告です。
報告者 ㈱ウエスト観光バス 小林博典氏 小林大輔氏
日程 6月21日(月) 18:30~21:00
会場 吉田産業会館 第一会議室 92-2500
参加費 無料 どなたでもお気軽にご参加下さい。
申し込み 燕支部例会委員長 (有)テクノプロタカイ 高井一利
FAX 0256-93-3860
今年の、燕支部のテーマは「事業継承」
第1段として笠原プレス工業(株)、現社長
(有)滝本工務店、現社長
二人一組で、お話をしていただきました。
どちらも、興味深いお話を聞けました。
参加者も、事業継承について関心が深いようで、沢山の方が参加されていました。
お話の後、前社長の話が面白く、親と子についてや社長と会長
両方の立場の話が聞けて非常に良かったです
同時に、事務局の池田さんがユーストリームを使いこの様子をライブ配信していましたいつもで、見る事が出来ますので、下記をクリックしてください。
http://www.ustream.tv/recorded/6993069
http://www.ustream.tv/recorded/6993694
そして、例会の後にツイッターを見た所、ライブ配信を見ている人がツイッターにコメントを入れコメントに対して、会話が始まっていた事が驚きでした。
今後このような動きが広がっていくんだろうなと感じ私も覚えなくてはと思いました。
次回は、私も配信出来るようになりたいです。 沖野
新潟県中小企業家同友会 燕支部 5月例会
日程 5月17日(月) 19:00~21:00
会場 吉田産業会館 第一会議室
中小企業には親子で営む企業が多く、経営理念・業務内容・経営環境等、幼い頃から父と経営者の両面をみて育った家族にとっては、会社を継続していく為には最良の環境であり、過去から多くの会社がそのスタイルで継承を行ってきました。
ですが一言で継承と言っても、「任せる者」と「引き継ぐ者」では様々な要因でギャップが生じてしまい、スムーズな継承ばかりでないのが現状かと思われます。
会社が違う、人間が違う、環境が違う、時代が違うと他社との違いは多くあろうかと思いますが、息子に継承してもらいたい思い、親父から会社を引き継ぐ強い思い等、両者の熱い思いだけはどこの会社でも共通している事かと思います。
そこで、燕支部では継承をキーワードとして、実際に会員企業の継承者から継承までの経緯や苦悩などを報告していただきます。
少しでも自社の継承の参考とし、互いの悩みを相談しあえることも同友会例会の真髄でもあります。
5月例会は「笠原プレス工業㈱・笠原吉昭社長」「(有)滝本工務店・滝本勝則社長」の両名から正に両極端な継承事例を報告していただきます。
頼りになる親子の信頼関係から確実に信じきれる信用への変化が、親子として経営者として真の魂の継承と言えることでしょう。
当日は継承させる方、継承を受ける方、両方の立場の方からもご参加いただき、報告内容と様々な質問や討議等から自社の継承へのお役立てにしていただきたいと思います。
燕支部5月例会(5/17)に
○ 参加します ○ 参加しません
会社名: 氏名:
申し込み 燕支部例会委員長 (有)テクノプロタカイ 高井一利
FAX 0256-93-3860 電話 0256-93-
4月4日日曜日にアンダー50のイベントとして
県央ポップボールにてボーリングをしてその後、
燕駅前通りの松燕にて焼肉を食べながら楽しく過ごしました。
テクノプロタカイさんがこの時の様子を掲載していますので、そちらも見てください。
3月16日吉田産業会館にて
同友会燕支部の総会が開かれました。
基調講演として
リンケージの長谷川先生が戦略についてお話していただきました。
思わず聞き入ってしまい、写真を撮るのを忘れてしまいました。
その後、場所を「けやき」に移して懇親会をしました。
今回は、 普段、例会などに参加されていない人も多く参加されました。