同友会は生きあうことの幹部集団
生きることの幹部になるための人間力を養おう。第7回勉強会
毎月開催しております本勉強会が第7回を迎えることになりました。
コーディネーターが三者三様のテーマを投げかけ、参加者各々がフリートークでこれに応えるディスカッション形式。
同友会の本質に迫る話題から世相を照らす事象まで多岐にわたります。参加者が自由闊達な論戦、論争ができるスタイルはいつもの例会とは異色。会の新たなブレーンとしてあなたのご参加をお待ちしております。
コーディネーター/3相談役
(株)シナゼン 代表取締役会長 品田保男氏
(株)フォークス 代表取締役 玉木清氏
(株)富岡鉄工所 専務取締役 冨岡フジ子氏
シティシャッターSHINBO 代表 新保 裕之さん(新潟支部)
昭和38年に長岡市に生を受け近所の川で遊び、長岡花火を観て育ちました。途中、大学は上京しておりましたが東京の風土や水が合わず、故郷に戻り現在に至っております。
就職から約20年間は営業畑におり県内を飛び歩いておりましたが、近年の10年間は裏方経理にたずさわり、毎日窓の外を見ながら「たまには遠くへ行きたいものだ」と、思っております。
性格は経理には全く不向きな典型的O型の「おおざっぱ! どんぶり勘定!」と、人様の談。裏方を10年も続けていると少々偏った性格になりつつありますが、今回、「中小企業同友会」に入会させていただき、皆様から多くの知識を学び少しでも成長できれば幸いに思っております。
ご指導のほど、よろしくお願い申し上げます。
同友会は生きあうことの幹部集団
生きることの幹部になるための人間力を養おう。第6回勉強会
毎月開催しております本勉強会が第6回を迎えることになりました。
コーディネーターが三者三様のテーマを投げかけ、参加者各々がフリートークでこれに応えるディスカッション形式。
同友会の本質に迫る話題から世相を照らす事象まで多岐にわたります。参加者が自由闊達な論戦、論争ができるスタイルはいつもの例会とは異色。会の新たなブレーンとしてあなたのご参加をお待ちしております。
コーディネーター/3相談役
(株)シナゼン 代表取締役会長 品田保男氏
(株)フォークス 代表取締役 玉木清氏
(株)富岡鉄工所 専務取締役 冨岡フジ子氏
長岡市で寿司店を経営しております。
すし職人、40年のベテラン。
趣味はゴルフ一筋。
安田設備工業(株)東蒲営業所 所長代理 和田 準一さん(下越南支部)
東蒲原郡阿賀町で建設業、設備工事等を行っています。
小心物ですが宜しくお願いします。
沖野彫刻 切り文字屋 オッケイ 店長 沖野 恵子さん(燕支部)
主人の本職は、木彫りの伽藍彫刻師です。10年前は、私も糸鋸を使って木の小物を作ったり主人と同じ木工の作業を手伝っていました。
7年前に、主人が趣味で持っていたカッティングマシーンで看板文字などを作るようになり、ホームページから集客したお客様へオリジナル商品を製作して全国発送しております。
スタッフと一緒にお客様に満足いただける商品作りを心がけて業務に励んでおります。
娘二人も、たまに仕事場に来てお手伝いしてくれるので、楽しんで仕事をしています。私にとって、とても良い環境で仕事が出来ていることを最近とても嬉しく感じています。
ステンレス製品を製作している町工場です。
弊社が目指すものは「会社に関わる全ての人々を幸せにする。」です。社員、社員の家族、お客様、取引先、地域、引いては日本全体。その全ての人々を泣かせる程喜ばせる事を目標にしています。
会社と社員の目的を同じくする。そのため弊社の目的は自分の一番大事なものの為に働く。それは家族と愛する人の為働く事。それを広げて行って、やがては日本全体を包めるようになる事を目指しています。
「奮い起て企業家!引き寄せろ輝く未来!」
第31回定時総会in長岡
今年の全県行事・定時総会は長岡で開催します!
4月17日は、ホテルニューオータニ長岡に集合!!
記念講演では、
(株)八木澤商店 代表取締役 河野 通洋氏(岩手同友会会員)をお招きします。2009年の経営フォーラムから再び新潟にいらっしゃいます!
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【報告概要】
1807年創業の醸造蔵・㈱八木澤商店、震災後に九代目社長に就任。食の安全性、おいしさの追求のみならず、地域の活性化や地場産業の育成にも力を注いでいる。東日本大震災により、社屋、製造工場、自宅が全壊、流失。現在、岩手県内陸部に拠点を移し、5月に営業を再開。陸前高田の若きリーダーが、仲間といっしょに描く、復興へのビジョンとは?
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■日時 4月17日(火) 13:00~受付/13:30 定時総会開会
第1部 定時総会13:30~14:30 ※定時総会は会員のみ。
第2部 記念講演14:45~19:00
第3部 懇親パーティー19:20~21:00
■会場 ホテルニューオータニ長岡
長岡市台町2-8-35 tel.0258-37-1111
■参加費
セット(講演・懇親パーティー)9,000円
記念講演のみ 3,000円
懇親パーティーのみ 6,000円
※「友割プラン」あり!友割プランとは、会員からの紹介でセット参加される場合、紹介者と被紹介者の参加費がそれぞれ8,000円になります(セット参加の場合のみ)。
※キャンセル期限は4月13日(金)とさせて頂きます。14日以降のキャンセルは参加扱いとなり、参加費を全額頂くことになりますので、予めご了承下さい。
●会員外の方の申込は、①氏名、②会社名、③役職、④参加内容(セット・講演のみ・懇親パーティーのみ)を記入の上、下記Emailまでお願い致します。
Email:info@niigata.doyu.jp
青年部会総会&同友会活動体験報告
■日時:2012年3月16日(金)
■会場:ときめいと(新潟駅南口 プラーカ1-2階)
■時間:18:00~(懇親会からの参加も大歓迎!)
総 会18:00~18:30
活動体験報告会18:40~19:40
懇親会20:00~
■懇親会場:焼き肉ロッヂ(駅前店)
■懇親会費:4,000円
~活動体験報告会~
後継者時代に「経営指針を創る会」を受講した二人が、奇しくも昨年代表取締役を就任しました。新社長としての船出は順風満帆とはいかず・・・奮闘中のお二人の体験報告です。
【報告者】
(有)新潟ワークステーション 代表取締役 諸橋晋太郎氏(新潟支部)
すみれ建装(株)代表取締役 平川幸男氏(新潟支部)
【コーディネーター】
FP事務所プロビデンス 代表 山田国人氏(下越南支部)
※申込締切3/9(金)
年5%以上の成長を支える従業員
(株)ウメザワドライ 代表取締役専務 梅澤 真一氏(新潟支部)
(株)ウメザワドライの梅澤真一氏(代表取締役専務、新潟同友会会員)は、東京のクリーニング店で7年修行した後、1993年に帰郷、以降専務に就任しました。そこから経営の主な舵取りを任せられた梅澤氏は現在、4工場・直営28店舗・FC23店舗の経営について、「社会への貢献として仕事をするならウメザワドライで・・と言われる会社にしたい。クオリティの高い物を一緒に作り販売し、当社で働くことによって成長し、一人ひとりが人間としての価値を見出すことができればこの上ない喜ばしいこと」だと語っています。
そのための具体策としては、各工場を独立運営の形にして損益を明確にし、収益開示も積極的に行い、ガラス張りの企業経営を実践しています。また、利益は、最終的には10%超を確保し、社員へは福利厚生やボーナスとして、パート従業員へは各種褒章や一部で始めた雇用保険制度の拡充、社会保険・厚生年金を整備したパートナー社員制度の拡充をするなど、働く人のための会社を築き上げていこうと考えています。
1965年、家内工業から始まった同社は、その後、出店していく中で、仕事も増え、ハローワークに求人を出したり、工場にも看板を出したりするようになりました。そこで、15年程前から新卒採用を始めました。しかし、学校の就職課に行っても、当初は相手にもしてもらえませんでした。正規雇用ではないものの、最初の新卒採用は障がい者の方でした。「採用できたことが、非常に嬉しかったことを今でも覚えています」と梅澤氏。その彼は、今でも一緒に働いてくれています。その後は、継続していく中で、高卒や4大卒の採用ができるようになりました。今では大卒から障がい者、またパート従業員の主婦など、幅広い従業員がいます。そして、現場にそのまま入れるのではなく、マナーなども学べるようにと、同友会との出合いをきっかけに、共育研修へ参加するようになりました。
経営理念に、「『ありがとう』と感謝の言葉をいただける会社を目指す」とあります。お客様から預かった洗濯物は、何人もの手を経て、またお客様にお渡しします。従業員同士も、互いに「ありがとう」という思いがあれば、自ずとお客様にも伝わっていくものです。「ありがとう」のバトンの渡す。そして、期待値を上回る「ありがとう」を全社一丸で目指しています。
2006年に、工場のレイアウトを変更しました。トヨタ生産方式による現状設備を活用した手法を用いて、度重なる納期遅れの発生でお客様に迷惑をかけていたこと、また、繁忙期になると夜中までの仕事が続くことからの脱却が目的でした。しかし導入当初は生産に追われる毎日で、計画していたものとは遠い状況でした。社員が残業する状況は何も変わりませんでした。そこで、トヨタ生産方式を導入しているという企業数社を訪問、見学するや否や、どの企業も「まるで別世界」の印象を受け、納期遅れは抜本的な改革でないと変えられないことに気付かされたことにより、翌年からは、繁忙期には夜中までかかっていた作業が一変、残業なしのレベルにまで到達することに。この間の苦労は工場長以下、作業にあたるパート従業員の努力があってこそ。そこからは社内のリズムも雰囲気も良くなり、社員のやる気がパート従業員の意識を持ち上げ、生産点数が飛躍的に上昇していきました。「休憩の時だけでも、社員に癒しを届けたい」という梅澤氏の思いから、自然素材の休憩室もつくりました。
同社では、毎年繁忙期前に受付従業員全員を集めた社内の受付研修会を行っています。ここで毎年、店舗の成長性・目標達成率・人件費率(収益性)などのデータと、クレーム対応などの評価を加味し優秀店舗の表彰が行われます。また、今の会社の基礎を築いてくれた感謝の意で、10年間勤めたパート従業員さんへ温泉ペア券が贈るなど、福利厚生の更なる充実を図っています。このような試みは、お客様を頂点に掲げた逆三角形の組織形態の考え方があるからです。一般に会社は、社長を頂点としたピラミッド型の組織形態が通常であり、社長は幹部に、幹部は社員に、社員はパート従業員に命令を下します。そして、パート従業員は社員に、社員は幹部に、幹部は社長に情報を伝達します。一方同社の体制は、お客様がパート従業員に要求(ニーズ)を伝え、パート従業員は社員に、社員は幹部に、幹部は最後に社長に伝えます。そして、そのニーズに基づき、社長は幹部をサポートし、幹部は社員を、社員はパート従業員を、パート従業員はお客様をフォローします。これによりサービスが消費者自身のニーズに近いところで実現され、「(会社をより)良くしていこう」とお客様の意見を良く聞くようになり、会社がどんどん良くなっていきます。
同社の行動規範に、「常に物事の本質を捉え、人間としての基本的なモラル、良心に基づいて何が正しいかを基準として判断行動する」とあります。その規範から、「お客様に喜んでいただこう」と思いながらも失敗することは、前向きなミスであり積極的に働いた結果だと評価されるのです。「売上や利益は幹部が作るものではなく、従業員全体で作り上げた結果で、その延長線上に企業の成長があると考えています」と梅澤氏は言います。
梅澤氏は、「同友会に入会する前は、売上をあげて、世間に評価される会社になりたいと思っていた。しかし、今目指しているのは、『世間に必要とされ、長く生き続けていける会社』。そのような会社の共通点は、創業者の思いが受け継がれていることです」と語ります。
徳川家康が晩年に書かれたとされる「大将のいましめ」というものがありますが、梅澤氏はこれを常に心掛け経営に取り組んでいます。
大将というものは
敬われているようで その家来に絶えず落度を探られているものだ。
恐れられているようで侮られ、親しまれているようで疎んじられ、好かれているようで憎まれているものじゃ。
大将というものは
絶えず勉強せねばならぬし、礼儀もわきまえねばならぬ。
よい家来をもとうと思うなら、わが食へらしても家来にひもじい思いをさせてはならぬ。自分一人では何も出来ぬ。
これが三十二年間つくづく思い知らされた家康が経験ぞ。
家来というものは
禄でつないでならず、機嫌をとってはならず、遠ざけてはならず、近づけてはならず、怒らせてはならず、油断させてはならぬものだ。
『ではどうすればよいので』
家来には惚れさせねばならぬものよ
徳川家康(1616年6月)
会社概要設 立:1965年
事業内容:一般ホームクリーニング、業務用クリーニング、衣類等の修理、写真現像、ユニホームの販売・リース・レンタル・管理業務、衣類・布団・毛布等の保管業務
従業員数:170名(パート従業員・アルバイト含む)
URL:http://www.umezawadry.co.jp/
髙木酒店 坂井 美恵子さん(新潟支部)
皆さん、はじめまして。
髙木酒店の坂井 美恵子です。
この度、縁あって同友会に入会いたしました。
皆さんのパワーに負けないように、そして、たくさんの事を吸収していきたいと思います。
よろしくお願い致します。
学び舎第4講「FP事務所プロビデンス・山田国人氏に学ぶ!~相続から見る生命保険の驚きの機能&見直しのポイント~」

(株)大橋商会 専務取締役 大橋崇氏(新潟支部)
企業は事業活動をする中でゴミを減らす(Reduce)、再利用(Reuse)するよう努めます。企業がReduce、Reuseできない廃棄物のリサイクル業を(株)大橋商会は行っています。
大橋専務は、もともと会社を継ぐ気はなく、大学では教育学部を専攻していました。しかし20代も半ば辺り、何の心変わりか、それまで何も言ってこなかった父親である社長から「いつになったら帰ってくるのか?」と連絡がありました。葛藤はあったものの決意し、関東で7年間、同業界の有害物質や試薬の処理などを扱う会社で現場や営業等の経験を積みました。その後31歳で新潟に戻り、(株)大橋商会に入社し今年でちょうど10年が経ちます。
入社した当初は、津島屋工場のみで鉄・スクラップ、産業廃棄物の処分業を行っていましたが、廃棄物の内容は多様化し、また時流にも乗り、現在では4工場(H14東港工場、H23東港メタルセンター・営業本部)を経営しています。
廃棄物業界は、産業の発展により常に影響を受け変化するため会社としても2~3年のサイクルで、企業変革を余儀なくされています。そしてそれに伴い、設備投資が必要となります。同社ではあらゆる廃棄物に対応すべく、設備投資を行っています。しかし、それでも1社だけではまかなえない部分もあるため、全国の同業社ネットワークを構築し、お客様の全てのニーズに対応しています。
全国には、(社)全国産業廃棄物連合会(全産連)という団体があります。産業廃棄物の適正な処理体制の確立のため、また経営基盤の整備等の充実を図る事業を展開しています。その若手が組織する青年部協議会にも所属しており、その全国の副会長の役も担っています。昨年までは、「CO2マイナスプロジェクト」というテーマで業界における二酸化炭素削減を推し進め、現在は、「CSR(企業の社会的責任)プロジェクト」を進めています。環境問題は、一社だけではなく、より多くの人と活動を共にすることが大切となります。
様々な具体的な取組みをする中で、産業廃棄物のリサイクル業として、その業界をより認知をしてもらいたいと考えておられます。産業廃棄物業は、未だサービス業の括りに入っているのです。独自の業界として確立していきたいというのが、業界人として共通した認識です。
業界の今(外部環境の変化)
日本は、資源の少ない国なので、リサイクルした鉄は国内を優先し、内需拡大に努めています。海外の取引国は主に韓国&中国ですが、現在の円高の影響で輸出がしにくくなっています。
現在、廃棄物を入れるコンテナを3,000個を保有しています。建築現場で良く見かけるものです。以前は現場に複数個用意し、現場でゴミの仕分けをしてもらっていました。しかし、最近の新築現場は敷地が狭いため、1つのコンテナに全てのゴミを入れてもらい、社内に搬送してから手作業と機械で仕分けを行っています。これら日々変化するお客様の現状、ニーズにも応えるように努めています。
また、バイオマス事業が進展していることもあり、木材チップも扱っています。家屋解体後の廃材等の木屑の量は、毎月平均1000トン近くが工場に届きます。それを木材チップに加工して、燃料として販売しています。
これからの社会
ISO14001は、H12年に新潟県内の業界で1番最初に取得しました。通常、年1回の審査のところを、同社では意識を高めるために年2回の審査を受けています。そして、社内では環境管理委員会を設け、社内目標の進捗状況の確認を常に行っています。これらにより、随時変化する法律を遵守し、また社員の環境問題への意識や理解を高めるようにしています。
今後は、企業が選択されていく時代だと考えています。どんどんと差別化が進んでいくと思います。環境省には優良事業所登録があります。自社も優良事業所登録の取得を目指し活動して参ります。
ゴミはなくなりません。これからも間違いなくニーズがあります。産業廃棄物業とは、静脈産業。企業が動いて初めて、仕事がある。製造業さんが活発であって始めて仕事ができる。この業界は周りの情勢に影響を受けやすいが、廃棄物を資源と捉え、自然環境を次世代へ残すべく、埋め立てゼロを目指して、今後も取り組んで参ります。
【(株)大橋商会】
事業内容:産業廃棄物収集運搬・中間処理リサイクル、構造物解体、スクラップ引取運搬処理、中古鋼材売買、計量証明事業、フロン回収事業、リサイクルのコンサルタント業務
創 業:1974年
社員数:80名、パート30名以上
第42回中小企業問題全国研究集会inFukushima
中小企業家同友会の全国3大行事のひとつ、
中小企業問題全国研究集会(全研)が開催されます。
今回の開催地は、福島県郡山市です。
東日本大震災からちょうど1年となる日に開催されます。福島県は震災に加え、原発問題、さらには風評被害があり、今もなお震災は「現在進行形」ですが、福島同友会会員は元気に各地で奮闘されています。
福島で熱く語り、学びあい、全国同友の連帯の絆を深め合いましょう。


第42回中小企業問題全国研究集会inFukushima
震災一年 強い絆のもと われら断じて滅びず
~中小企業の力で、地域復興と日本経済再生を~
日時:2012年3月8日(木)13:00開会~9日(金)12:00閉会
会場:ホテルハマツ他(福島県郡山市)
参加費:20,000円(宿泊交通費別途)
申込期限 2月23日(木)
申込みは、新潟同友会事務局まで。