下越南支部例会参加報告「仕事を通じて環境・エネルギー問題を考える」

下越南支部例会「仕事を通じて環境・エネルギー問題を考える」
報告者 安田設備工業? 専務取締役   喜多美俊氏
2009年5月26日(火)18:30?21:00/ガーデンホテルマリエール

 この度、報告者の喜多氏には「仕事を通じて、環境・エネルギー問題を考える」をテーマにe4b88be8b68ae58d97e694afe983a81語って頂きました。その報告の主旨は「化石燃料の枯渇と激変する世界経済」であり、いかにして時代の流れをつかみ生き残るかということについて深く考えさせられる内容でした。
石油・石炭・天然ガスなどの化石燃料はそう遠くない未来に地球上からなくなってしまいます。また、原油価格は10年前では1バーレル10ドルであったものが1年前に50ドルとなり、さらに直近1年では100ドル以上で推移しております。さらにこの原油に象徴されるよう、世界の株価・金融取引はまったく先が読めず、消費所得や就労問題に至るまで、去年の今頃はいったい誰が予測できたかという事態が続いております。
 確実に言えるのは、ものがなかった時代からものあまりの時代へ、そして人口増加から人口減少の時代という2大要素が世界経済の飽和状態をつくり、さまざまな閉塞感を増長してきたということです。
 これらを見渡して、私達は中小企業家として何を思うのでしょうか?資源の枯渇はこのままではいけないという危機感をうみながらも、エコ・バイオなどを起点とした様々なビジネスの拡がりを感じさせます。しかし、1年先のことも予測できない時代にあって、なにをどう考えることができるでしょうか?
環境の変化は私達の商人魂を刺激し、次の打つ手を考え前に出ようという気持ちを喚起します。しかし、先の読めない中、企業の存続を考えた時、今は守りの時代ではないかという考えが足枷となってきます。
まず物の見方として、間違いなくやってくる将来現象について「当たり前のことを、当たり前に見る」こと。そして一部の人達によって乱高下する経済現象などに捉われず「周りに惑わされない」ことが肝要ではないでしょうか。
これまで私達は中小企業家として実に多くのものを築いてきました。そして、地域経済を底辺で支えてきたたゆまない功績があります。いかにして時代の流れをつかむか?これまで地に足をつけやってきた自負をもって遠い将来を見通す。そして「企業の継続・発展」のために、今こそ、「原点に帰り、学ぶ」。この時代にあってもっとも大切なことではないでしょうか。
                     ?丸山電業社 丸山正孝 記

5月新潟支部例会参加報告-同友会の学びと実践、経営指針

「経営指針に基づく経営で業界トップに?同友会で学んで実践すると会社は良くなる?」
報告者 中同協 幹事長/(株)ヒロハマ 代表取締役 広浜泰久氏

e8ac9be5b8abe381aee5ba83e6b59ce6b3b0e4b985e6b08f 今回、2009年6月新潟支部例会に広浜社長をお呼びした理由は、広浜さんが「学び」を吸収し、実践し、今日があるという「同友会会員としてのモデル」を反映した経営者であることで、初心に返って学ぼうという想いからなのです。広浜さんが「どういう学び方を実践してきたのか」という観点です。報告内容を消化するという消極的な聞き方に終わることなく、”学び取る”という気迫を持って貪欲に深めていく糸口をつかむ、例会の出発点にしたいと考えております。

 さて、例会に参加して感じたことは、同友会の魅力に『客観性を合わせ持つ自分づくり』ができる会だということです。ぶれない自分の軸づくりに役立ったからです。そこには学ぶ質の共通項を持つ、会員同士の関わり合いのあり方といえるものがあるからです。自分軸を形成する上で、客観性に裏打ちされた学びの場であるといえます。
 ここで全国の同友会員に響き渡り伝えられている言葉があります。御紹介します。
 ”学ぶとは誠実を胸に刻むこと、教えるとは共に希望を語ること”
私は、同友会における物事を教わる姿勢、人への発信の仕方や、伝え方を示唆する言葉と理解しております。
 これらの言葉や言いまわしを今一度、吟味する意味で、学び方についてのパラダイム・シフトを提言したいと考えました。
 例えれば、同友会流、学びのサイクルといえるものです。
Pは、同友会員の共通の学び(3つの目的、労使見解、21世紀型中小企業づくり)での学習。
Dは、それらの学習に裏づけされた実践の報告。
Cは、実践の難易さ、成功・失敗の報告と検証の座談や討論の交流。
Aは、討論交流者からの積極的傾聴に依る受け入れと修正、フィードバック。複数の偏りのない客観性を磨く絶好の機会として見れるからです。
 勿論、同友会は社会性、科学性、人間性の3つをバランスさせて学ぶ会であることはいうまでもありませんが、学びの順序と客観性を欠いた企業経営は崩れるという側面も視野に入れた配慮からも、学べる会でありたいと思います。
 ぜひ、これからは会員としての身分証とも呼べる「経営指針書」をもつ”同じ学びの友”を大いに増やしていこうでありませんか。
                             (株)シナゼン 品田保男 記

長岡支部・上越支部合同例会-震災からの復活!女将の挑戦

掴め!明日への活力
長岡支部・上越支部合同例会特別報告
「震災からの復活!女将の挑戦
 ?中越大震災からの復興への想いやプロセスから、
  力強く生き残る中小企業の経営を学ぶ?」
報告者/和泉屋 女将 田崎智子氏

7月17日(金)18時 『和泉屋』(長岡 蓬平温泉)

2004年10月23日、新潟県中越大震災発生。
あまりの惨状に双子の女将は廃業を決意した・・・。
それから9ヶ月、和泉屋は、見事営業再開を果たし、
現在は県内外のお客様でにぎわっている。
復旧から復興、そしてさらなる発展へ歩みを進める和泉屋女将田崎智子氏より、
今を力強く生きる中小企業の経営を学ぶ!

※長岡駅東口から和泉屋さんの送迎バスが出ます(17時出発)!

7月燕支部例会?自然体から仕事はどんどん生まれる

新潟県中小企業家同友会燕支部7月例会のご案内
タイトル「自然体から仕事はどんどん生まれる」
伝統の本業と趣味が活せた新しい副業
父のすすめに従い高校を卒業後村上市での彫刻の修行を5年間した後、実家にもどり叔父さんの工務店の下請けをしその後独立。大半の売り上げを占める叔父さんとはかなり厳しい取引の状態が続き8年間の付き合いの中で借金の返済もまま成らなく叔父さんと決別。頼るあてもなく営業周りをするが仕事につながらない日々を一年間送る中、趣味のパソコンを活かしホームページで彫刻の営業をしたところ趣味のモトクロスバイクの縁から取引に成功する。現在は仕事をより安定化させようとどちらも趣味のホームページとバイクを活かした看板事業を発展させて社員を増やしている。沖野社長は「こんなことができたらいいな」といつもお客様の立場から欲しがるものを考えてこの景気の中でも需要を伸ばしています。自然体であるものを活かす沖野社長から仕事のつながりを学ぶ。 ※会員・非会員に限らずどなたでもお気軽に参加できる例会です。

報告者 / 沖野彫刻  代表 沖野 兼一 氏

日付/2009年7月14日(火) 19:00?21:00

参加費/無料   会場/燕市勤労者福祉センター

「経営指針作成の手引き」で学ぶ―オリエンテーション&勉強会

新潟県中小企業家同友会 経営指針委員会主催
経営指針創りの第一歩を踏み出そう!!
「経営指針作成の手引き」で学ぶ
オリエンテーション&勉強会

e784a1e9a18c対象
? 経営理念や経営方針、経営計画の概略を知りたい方
? なぜ経営指針が必要かを知りたい方、学びたい方
? 経営者、後継者など今後の経営の方向性を検討したい方
? 経営指針とは何かを知りたい方。
? 会員の方以外でも、どなたでも参加できます。
 講 師   経営指針委員長  藤崎滋人氏 他
 会 場   リサーチコア
       955-0092新潟県三条市須頃1丁目17番地 電話番号 0256-32-2311
 参加費  3000円 (資料代・懇親会費補助代含む)
 
第1回   2009年 6月15日(月) 18:30?21:00 
同友会らしい「経営指針」の成文化の進め方と経営理念
経営指針はなぜ必要か/経営理念の役割/労使見解「人を生かす経営」

第2回   2009年 6月29日(月) 18:30?21:00
経営方針 経営方針とは/自社を知る /経営戦略をたてる

第3回   2009年 7月6日(月) 18:30?20:00 終了後懇親会
経営計画 経営計画と財務の基本/第16期経営指針を創る会について

「経営指針作成の手引きを学ぶ」申込書
  
会社名                   氏名                 
 申込み締め切り  2009年6月12日
新潟県中小企業家同友会  〒950-0926 新潟市中央区高志1丁目3-21
tel.025-287-0650 fax.025-286-8025 E-mail. info@niigata.doyu.jp

6月上越支部例会?今だから!やらなければならない事

『今この厳しい時代だからこそ、生き残り、会社の発展の為に、社内教育を見直す必要があるのではないでしょうか?』宮崎社長が会うなり語り始めました・・・。
 今一番厳しいと言われている外食産業。その中で、県内外で14店舗、社員230名(パート含むと300名)を切り盛りしながら順調に店舗展開している宮崎社長は、独自の理念で社員の教育に力を注いでおります。時には失敗もある中に、その都度、立ち位置にもどり、軌道修正しながら前向きに取り組む姿勢には多くを学ぶことが出来ることと思います。
 今までのやり方で困っていること。今取り組んでいること。取り組みたいこと。富寿し創立60周年まで後4年、イベントに向けての今後の取り組みなど、語って頂きます。

報告者/ (株)宮崎商店(富寿しグループ) 代表取締役社長 宮崎 一 氏

■ 日 時/6月26日(金)  18:30?21:00
■ 会 場/町屋交流館 高田小町
■ 参加費/ 例会・・・無料    懇親会・・・(4000円程度)
                           ※例会終了後懇親会をおこないます。

?6月例会に           参加します / 参加できません
?懇親会に           参加します / 参加できません

会社名                   氏名                    
お申し込み・お問い合わせは同友会事務局へ 
TEL 025-287-0650  FAX 025-286-8025
    MAIL muto@niigata.doyu.jp

6月長岡支部例会?失敗を[大失敗]にしない方策を考える。

社会全体に不信感と不安感が漂っている今日、むしろリスクと向き合い適切な情報開示と説明責任を果たすことが、企業存続・競争力強化の源泉となります。失敗をバネに、信頼回復に努めることで、業績を回復させることは不可能でない!!!

報告者 緑水工業(株) 代表取締役 鈴木敏美氏

■日 時 / 2009年6月22日(月)18:30?21:00
         ※例会終了後、希望者で懇親会(参加費実費)
■会 場 / 【縄文の杜 関原】
長岡市関原町1丁目字上ノ沢1072-1   
?0258-21-5055
■参加費 / 例会・・・無料  
☆軽食を準備しております!

6月長岡支部例会 (6/10までに出欠返答をお願いします)
例 会に・・・□参加します  / □参加できません
懇親会に・・・□参加します  / □参加できません

会社名                氏名                   
出欠返答・問い合わせ先 > 新潟県中小企業家同友会事務局
TEL 025-287-0650 FAX 025-286-8025

6月村上支部例会?会社も自分も気で思ったとおりになる

会社も自分も気で思ったとおりになる
    ?同友会で関わっていただいて18年?

報告者/ 長井繁雄 氏
      (株)長井自動車販売 代表取締役・新潟同友会 相談役
「山は富士、車はナガイ」のCMは、皆さん耳にしたことがあるのでは?自動車・電気・・・不況業種の中、一人”気”を入れ、常にオーラを失わず会社経営を続けてきた秘訣とは?同友会の隠された魅力にも触れる、元代表理事の語り!

「新潟県中小企業家同友会は経営者・後継者が真剣に本音で学びあう会です。例会終了後は懇親会を開催いたします。お気軽にご参加ください!!

■日 時 2009年6月16日(火)18:00?20:30           
■会 場 クリエート村上              
■参加費 例 会 無 料 
懇親会 3,000円 「漁師の家一心」(村上駅前)

★例 会に…(出/欠)    ★懇親会に…(出/欠)

会社名                お名前                        

お申し込みは・・・新潟県中小企業家同友会事務局 まで
FAX.025-286-8025 E-mail. muto@niigata.doyu.jp

6月新発田支部例会-「企業をデザインしてみる!」

新潟県中小企業家同友会 × 財団法人にいがた産業創造機構(NICO)
?変化しないと滅亡する!?・・何だ!?経営革新ダッー!!?
「企業をデザインしてみる!」日時 平成21年6月17日(水) 18:00受付/18:30~21:00
場所 新発田市地域交流センター 会議室
 新発田市中央町3-13-3 tel.0254-22-1254
報告 小嶋 勝美 (コジマカツミ)氏 (株)サンシン 代表取締役(三条市)
事業内容/ロストワックス&MIM金型設計製作
従業員/12名 創業/1975.07
内容 「経営革新」に取り掛かったのは昨年9月。まだここまで景気が落ち込まなかったときだった。今は経営革新の認定企業になれてよかった。でなければ今会社が残っているかどうかー早めの行動が実を結んだ。
私たちは、大きな転換期を迎えている。余裕がないーしかしそこにまたチャンスが眠っている。いくつかの事例を紹介する中で、この機会に自社を模索してはどうだろうか?

今、中小零細企業は、一地域・一企業だけでは解決困難な、非常に深刻な外部環境に直面しています。この不況は、今までの経済サイクルの中の不況ではなく、まったく違った要因によるものだと考えられます。そこで、新発田支部では、「経営革新」を通して、各企業の「価値」を見つめ直し、共に変化していこうと考えます。6月は「経営革新の認定を受けた企業」の報告です!
2009新発田支部長 入山吉幸

☆出欠確認☆ 下記をチェックして頂きまして、同友会事務局までお返事ください。

新発田支部6月 < 出 / 欠 > → 名前

同友会事務局 FAX025-286-8025

6月下越南支部例会―21世紀型中小企業づくりへの挑戦

『企業変革支援プログラム』でワンステップ!

e4bc81e6a5ade5a489e99da9e694afe68fb4e38397e383ade382b0e383a9e383a0『企業変革支援プログラム』は。同友会の3つの目的や「中小企業における労使関係の見解」「21世紀型中小企業づくり」のエッセンスを抜き出し、それらを企業変革のために必要な要素として整理分類し、企業の成長発展を図るものさしとして使えるようまとめ上げられたものです。経営者の自己診断のみならず、経営幹部や社員と共に自社分析をし、互いの認識の違いを理解し合う、「全社一丸の経営」に導く内容となっています。
これを活用してさらに同友会で学び、不況に負けない強じんな企業づくりを行いましょう!

●日 時 2009年6月23日(火)  18:30スタート 
例 会 18:30?20:55    懇親会 21:00?22:30
●会 場 『亀田屋』  阿賀野市保田1812  ? 0250-68-2068
●参加費 例会のみ…無料 懇親会参加費…4,000円

※ お知り合いの経営者や社員さんの参加も大歓迎です!!

?例 会に・・・     参加します / 参加できません
?懇親会に・・・     参加します / 参加できません
 

会社名                 氏名                  

?お申し込み・お問い合わせはこちらへ → → 新潟県中小企業家同友会 事務局
FAX 025-286-8025  TEL 025-287-0650  
MAIL muto@niigata.doyu.jp

6月燕支部例会?今後の地場産業を考えよう

新潟同友会 燕支部6月例会
今後の地場産業を考えよう!
「チャンスは貴方の目の前にある!」過去の不景気を幾度となく乗り越えてきた地場産業!地域経済と生活を支えてきた地場産業!
好景気の時ですら先の事は不透明であり、絶えず何かを模索しながら挑戦してきた地場産業!
思い出してみて下さい、誰もが最初があり幾多の変革があり今日があります。
何に悩み、何を捨て、何にこだわり、何に気づき、何を取り入れ、何をチャレンジするか!
燕支部6月例会は燕商工会議所にて40年以上、地場産業を見続けてきた笠原専務理事より
現在進行しているプロジェクトをはじめ、新地場産業の構築へ向けた内容を報告していただきます。
「あなたのパラダイムシフトは今から始動します!」
      ※製造業だけでなく、他業種の方も十分に期待できる報告内容です。
報告内容
1 介護福祉等に関する関連事業     2 環境エネルギー等に対する取り組み
3 鉄鋼スラグについて         4 産業観光への取り組みに関して
5「made in tsubame」 燕三条ブランドに関して
※会員・非会員に限らずどなたでもお気軽に参加できる例会です。

報告者 /  燕商工会議所    
専務理事 笠原庄司 氏

日付/2009年6月16日(火) 19:00?21:00

参加費/無料   会場/燕市勤労者福祉センター

燕支部例会(6/16)に
○参加します         ○参加できません

会社名               氏名           
新潟県中小企業家同友会事務局
〒950-0926 新潟市中央区高志1丁目3-21
TEL 025-287-0650 FAX 025-286-8025
info@niigata.doyu.jp

6月三条支部例会―企業変革支援プログラム;診断結果を分析し経営課題を抽出する!

e4bc81e6a5ade5a489e99da9e694afe68fb4e38397e383ade382b0e383a9e383a0新潟県中小企業家同友会三条支部の公開セミナー
診断結果を分析し経営課題を抽出する!
企業の立ち位置を明確に
21世紀型中小企業づくりへの挑戦
企業変革支援プログラム ステップ1

期日 6月25日(木) pm6:30?
場所  リサーチコア 4F
異業種交流プラザ
 「不況に負けない強い体質の企業にしたい」「社員との意思疎通を図っているつもりだが、思いが伝わらない」「経営戦略が弱く、実践が進まない」。どんな時代にも、経営者にとって経営上の悩みは尽きません。
この「企業変革支援プログラム ステップ1」は、同友会の「三つの目的」や「中小企業における労使関係の見解」「21世紀型中小企業づくり」のエッセンスを抜き出し、それらを企業変革のために必要な要素として整理分類し、企業の成長発展を図るものさしとして使えるよう、まとめ上げられたものです。
 その内容は、経営者の自己診断のみならず、経営幹部や社員と共に自社分析をし、互いの認識の違いを理解し合う、「全社一丸の経営」に導く内容となっています。
e9818be794a8e381aee382b5e382a4e382afe383ab1 冊子内の文書や図、カットイメージ等は、経営者である会員(企業変革支援プログラム検討プロジェクト委員)の手によって、自らが使いやすいものをとつくられました。
「このプログラムを使い、年1回全会員が企業の健康診断をしよう」と中同協では呼びかけています。
みなさんもこのステップ1を活用してさらに同友会で学び、不況に負けない強じんな企業づくりを行いましょう。
三条支部例会 6/25(木)に

○参加します      ○参加しません

会社名              氏名                 
TEL 025-287-0650 fax.025-286-8025 E-mail. info@niigata.doyu.jp